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レクサス新型高級ミニバンLM2023日本発売予定いつ?価格/値段や仕様内装/7人乗りについても

話題

レクサスの新型「LM」が2023年4月18日(火)に開幕する「上海モーターショー2023」で世界初公開されることが明らかになりました。

モーターショー会期:4月18日(火)~4月27日(木)
 
LEXUS LMは2019年4月に開催された「上海モーターショー2019」でデビューしたレクサス初のフラッグシップミニバン(MPV)で、4年ぶりに新型モデルが登場します。

この記事では次について調べてみました。

✔レクサス新型ミニバンLMの日本発売いつ?

✔レクサス新型ミニバンLMの価格はいくら?

✔レクサス新型ミニバンLMの仕様内装は?

✔レクサス新型ミニバンLMに7人乗りある?

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レクサス新型ミニバンLM2023の日本発売いつ?

現行モデルのレクサスLMも、2019年の「上海モーターショー」で世界初公開されており、4年ぶりの新型モデル登場となります。

まもなく世界初公開となる新型LM。日本導入の可能性についてなど詳細ついては明らかになっていません

続報に期待したいと思います。

mako
mako

2019年に初のレクサスミニバンLMが登場しましたが、この4年間の間、日本での正規販売はありませんでした

販売情報や予約開始情報が分かり次第、こちらの記事に追記していきます。

【4/18追記】レクサス新型ミニバンLM2023の日本発売決定!!

レクサス公式発表資料に「日本発売は2023年秋頃を予定」の文字がありました。

「日本での発売は、2023年秋頃を予定しています(日本国内は、4人乗り仕様(2.4L直列4気筒ターボハイブリッドシステム[eAxle])から導入予定です)」という一文も明言されています。

納期を考えると、「欲しい!」という人はすぐにレクサス販売店へ行ったほうがいいかもしれませんね。

mako
mako

今年の秋には、街でレクサス新型LMの走る姿が見れそう!

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レクサス新型ミニバンLMの価格はいくら?

値段など詳細についてはまだ明らかになっていません

レクサスミニバンLM2019の価格

【レクサス「LM」の中国での販売価格】

・4人乗り:146.6万元(日本円で約2,345万6,000円)

・7人乗り:116.6万元(日本円で約1,865万6,000円)

mako
mako

高いだろうとは予想していたけど、やっぱり高い!

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レクサス新型ミニバンLMの仕様内装は?

レクサス新型LMは、次世代レクサスが新たな選択肢として提案するフラグシップMPVと位置付けられています。

新型LMの、仕様・内装など詳細については発表時に公表される予定です。

しかし、すでに公式Webサイトでは、その発表に先立ちデザインの一部が公開され、その「チラ見せ」に注目が集まっています。

発表!!レクサスミニバンLM2023モデル

新型LMは、従来型比で1.5倍のボディねじり剛性を確保し、車室に届く振動を低減するために構造用接着剤を各部に採用されています。

箱型のバンボディを強固にすべく、ロッカーストレート構造やブレースの追加を進められているとのこと。

ボディサイズは、全長5125×全幅1890×全高1955mm。

現行型アルファードと比べて、175mm長く、105mmもワイドで、車高は5mm高い造りになっています。

レクサス新型ミニバンLM2023の公開画像を見てみると

先行公開された新型LMのサイドビューを見ると、リアガラスの後方が後ろへいくほど絞られて、メッキで縁取りされたルーフ部がなだらかに覆うようなデザインになることがわかります。

従来モデルのサイドビューはスライドドアの前方のデザインが斜めになっていたこともあり、この一部分だけ見ても、新旧モデルで印象がかなり異なることが予想されます。

さらに、新型LMはリアガラス下端がテールエンドまで一直線につながっているように見え、テールランプがリアガラスに入り込んでいた従来モデルとは異なり、新型モデルのテールランプはリアガラス下部に配置されるものと思われます。

スライドドアのレールが見えないことから、デザインのなかに上手く隠している可能性が高く、フラッグシップミニバンに相応しいスタイリッシュな意匠に刷新されることが期待されます。

レクサスミニバンLM2019の仕様・内装

現行モデルのLMは中国をはじめアジア各国で販売しています。

トヨタの高級ミニバン「アルファード」をベースとし、レクサス顔を印象付ける「スピンドルグリル」にクロムメッキを採用したほか、L字のデイタイムランニングライトも装着されるなど、ラグジュアリーで存在感のある外観が特徴です。

エクステリアには、レクサス車で特徴的なクロムメッキの大型スピンドルグリルやLEDヘッドライト、またサイドにも「L」字クロムトリムが配置されるなど、トヨタのミニバン「アルファード」とはひと味違った高級感が演出されています。

ボディは全長5040mm×全幅1850mm×全高1945mmで、2列4人乗りを設定しています。

ショーファードリブン(運転は運転手に任せオーナーは後席に座るリムジン)として活用されることを想定した、贅沢な室内を実現しているようです。

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レクサス新型ミニバンLMに7人乗りある?

レクサス新型ミニバンLMは「3列シートの6/7人乗り」「2列シートの4人乗り」がラインナップされます。

日本で秋に発売されるのは、4人乗りです。

レクサスミニバンLM2019は何人乗り?

2019モデルは、2列4人乗りを設定していますが、より実用的な3列7人乗り仕様も用意されていました。

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新型「レクサスLM」の予告に新型「アルファード」への期待高まる!

レクサスLMは、2019年4月に中国で世界初公開されたレクサスブランド初のミニバンということは先にもお伝えしました。

フラッグシップセダン「LS」、フラッグシップクーペ「LC」、フラッグシップSUV「LX」、およびラグジュアリーヨット「LY」に続く、最上級の「L」を関するレクサス5番目のフラッグシップモデルとして誕生しました。  

このレクサス新型LMですが、今回「上海モーターショー2023」で新型モデルが世界初公開されるという発表をうけ、SNSなどでは様々なコメントが集まっています。  

一番多くみられるのは

「アルファードより先!?」

「つまりアルファードがもうすぐ」

といった基本設計を共有するはずの「新型アルファード」の登場を期待する声です。  

mako
mako

やはりアルファードの人気はすごいですね!

また、日本のレクサス公式SNSアカウントでも同情報が公開されたことから

「やっぱり日本でも出るってこと?」

「日本導入待ったなし」

といった、レクサス新型LMの日本導入について期待を寄せる声も多くみられています。

mako
mako

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  \夏に間に合うように始めるなら今から!/

      いまなら予約取りやすいよ

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コメント

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